ENGAGE ENGAGE ENGAGE ENGAGE ENGAGE ENGAGE ENGAGE

VR MODE

VR EXPERIENCE

VR EXPERIENCE

VR体験

VRモードとは

VRモードとは

エースコンバットファンに送る、本物のパイロット体験

エースコンバットファンに送る、
本物のパイロット体験

VRモードは「エースコンバット7」本編のキャンペーンモード、オンラインモードとは別に、
PlayStation 4版のみに収録されたVR専用コンテンツです。
PlayStation VR専用に制作されたVRミッションや、搭乗するハイモデル機体の鑑賞、VRでの発艦、着艦、離着陸といった
パイロットの総合体験をお楽しみいただけます。

#1 統合されたパイロット体験

#1 統合されたパイロット体験

VRモードでは「本物のパイロット体験」を実現するために、
ディスプレイの起動からハンガーでの出撃準備、出撃、ミッション、帰還、リザルトまで、一貫した流れが体験できる。
総合的なパイロット体験の実現のために逃せない要素をすべてVR用に構成し直している。

#2 実物大の機体と向き合う出撃準備

#2 実物大の機体と向き合う出撃準備

ディスプレイ起動

VRモードを起動すると、プレイヤーの装着するヘルメットがシステムを起動させるシーンから開始する。
ミッションの前に、VRにおけるインターフェイスや奥行き感ある世界を実感できる。

VRハンガー

VR用に新規設計されたハンガー。様々な場所から戦闘機を眺められるモード付き。コクピットに登ることもできる。
歩き回る整備兵や、ヘルメットに映るホロ表示といったVR独自の仕掛けが、臨場感を盛り上げる。

搭乗可能機体

すべてVR表示に耐えうるよう、細部ディテールまで作り直されたVR機体モデルとコクピット。
シークレットで4機目の機体も存在!
キャンペーン同様、各機体ごとに3つの特殊兵装が利用可能。

#3 VR専用に構成されたミッション

#3 VR専用に構成されたミッション

※ミッション難易度はEASY〜ACEの4種類。
※クリアランク<C>~<S>の4種類。

VRミッション1 VRで空へ飛び立つ、戦う

空母の発艦シーンからVR体験が始まる。飛び立つと全視界に美しい空と地上の風景が広がり、自由に見渡すことができる
敵とのエンゲージ。操作やプレイ感覚はシリーズの操縦感そのまま。
さらにVRの「周囲を見渡せる」自由さを利用し、360度から敵を探して後方の敵を「目でロック」して攻撃することもできる。(QAAM等)
「7」ならではの、美しい空と雲の表現はVRでも引き立つ。
ミッション1では、圧迫感のある雨雲の下での低空戦から、高高度での防空戦へと戦場が移り変わっていく。空を堪能する体験。

VRミッション2 衝撃の脱出劇と、地上軍を救う戦い

敵の攻撃を受けている味方基地。スクランブル出撃すべく格納庫を出ると、まさに防空戦の真っ最中。降り掛かってくる敵の攻撃を前に、死線をかいくぐって滑走路までたどり着く。
眼前に墜落してきて力尽きる、味方の輸送機。
既存のVRゲームを凌駕する迫力体験が続く。
なんとか滑走路に到着し、
緊急離陸のための加速の途中……。
敵に撃墜された輸送機が頭上から迫る!
「エースコンバット」史上にも例のない究極の離陸劇。
この極限状態を見事切り抜け、空へ飛び立つことができるか!?
このスリルはVRで体験しないと分からない!
ミッション後半は、攻撃を受け続ける
自軍基地を空から支援する任務が続く。
地上攻撃の迫力を体験せよ!

VRミッション3

#4 パイロットのリアルを彩るVR専用コクピット

#4 パイロットのリアルを彩る

VR専用コクピット

MFD(マルチファンクションディスプレイ)
機体ごとに作り込まれたコクピット。レーダーや武装に関する情報は、画面合成ではなく、
本物さながらにコクピット内のモニタに表示される。

被弾・撃墜
さらに、機体がダメージを受けると警告ランプが光り、撃墜されるとコクピットが炎上し煙に包まれる。
「空の戦い」のリアルが、あなたを恐怖へと陥れる。

#5 美しい世界を隅々まで飛べる「フリーフライト」

#5 美しい世界を隅々まで飛べる

「フリーフライト」

シリーズおなじみの「フリーフライト」モードも、もちろん搭載。
現世代機の表現能力で描かれた風景と、「エースコンバット7」ならではの雲と空を
VR内で360度自由に見ながら、飛び回ることができる。

#6 VRを活かした夢の体験「エアショー」

#6 VRを活かした夢の体験

「エアショー」

空母上で繰り広げられるエアショーを眺められるボーナスモード。
無線による音声解説が流れ、観覧できる飛行演技(マニューバ)は22種類。
飛行メニューを組み立てることもでき、自分だけのエアショーを演出することも可能。